寄付金

今まで多くの方々にご寄付賜りましたことを感謝申し上げます。今後、若いピアニスト育成のためご寄付頂ける方は、1口1万円から受け付けておりますので、どうぞよろしくお願いします。

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これまでの寄付者一覧

※太字:100万円以上をご寄付いただいた方
2017年度(株)東音企画、福田成康、金子勝子、上総治子
2016年度齋藤政子、(株)東音企画、杉浦日出夫、福田成康、若松マキ、金子勝子、上総治子、中山靖子(故人印税)
2015年度(株)東音企画、遠藤敬子、杉浦日出夫、福田成康、金子勝子、宮澤功行、渡邉弘子、上総治子、中山靖子(故人印税)
2014年度齋藤政子、(株)東音企画、杉浦日出夫、福田成康、上総治子、金子勝子
2013年度江崎光世、市川直子、齋藤政子、(株)東音企画、杉浦日出夫、福田成康、ピティナ栃木県支部、赤松林太郎、金子勝子、渡邉弘子、石井なをみ、山田つづみ、本多昌子、上総治子、齋藤健、武田真理、田渕進、播本枝未子、松崎伶子、渡邉寛、その他(1万円未満5名)
2012年度齋藤政子、(株)東音企画、杉浦日出夫、福田成康、永田雅代、山田つづみ、井上規子、三好芳子、田中順子、堀明久、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会
2011年度福田成康齋藤政子社団法人全日本ピアノ指導者協会、杉浦日出夫、東海林也令子、渡邉弘子、江崎光世、菅野恵理子
2010年度福田成康、(株)東音企画、松崎伶子、杉浦日出夫、石井なをみ、柴田多嘉子、中島昌子
2009年度福田成康、松崎伶子、多喜靖美、三宅雅子
2008年度福田成康、松崎伶子、石井なをみ
2007年度福田成康、松崎伶子、杉浦日出夫、関本昌平、金子勝子
2006年度福田成康、松崎伶子、二宮裕子
2005年度福田成康、市川直子、松崎伶子、播本枝未子、二宮裕子、三宅雅子
2004年度福田成康、松崎伶子、佐々木恵子、市川直子
2003年度福田成康、ピティナ名古屋支部文化事業部、松崎伶子、佐藤祐子、株式会社東音企画、播本枝未子、二宮裕子、杉本安子、小倉郁子
2002年度福田成康、アレクサンダー恵子、松崎伶子、江崎光世、ピティナ運営委員一同、ピティナ事務局員一同、ピティナ名古屋支部有志、岐阜「音楽をはぐくむ会」、株式会社東音企画


税制優遇について


福田靖子賞基金は、平成23年12月15日をもって公益財団法人となりました。
下記のとおり、12月15日以降の当財団へのご寄付について、本財団は、特定公益増進法人としての税制上の優遇措置(所得控除、税額控除、損金算入限度額の拡大等)が適用されます。平成24年10月25日に、内閣府より、税額控除の要件を満たす公益財団法人として認定を受けました。(証明書は こちら

A.個人によるご寄付 (1)寄付金控除または(2)税額控除が受けられます。

(1)
個人が公益財団法人福田靖子賞基金に対して支出した寄付金は、その寄付をした方に特別の利益が及ぶと認められる場合を除き、特定寄付金に該当します。したがって、特定寄付金の合計額から2,000円を差し引いた金額が寄付者の年間所得から控除されます(寄付金控除)。

詳しくは、国税庁のウェブサイト
(2)
個人が公益財団法人福田靖子賞基金に対して支出した寄付金は、通常の所得税額から税額控除分([寄付金額-2,000円]×40%)を差し引いた金額が最終的な納税額となります(税額控除)。所得税額の25%が上限額です。

詳しくは、国税庁のウェブサイト
(1)(2)ともに控除の対象となる寄付金額は、総所得金額等の40%が限度です。
(1)(2)どちらの場合にも所轄税務署へ確定申告を行ってください(勤務先などで実施される年末調整等では控除できません)。申告の際には当財団が発行した領収書、税額控除証明書(税額控除の場合のみ)を添付してください。
B.法人によるご寄付 特定公益増進法人に対する寄付金は、一般の寄付金とは別枠で、以下の金額を限度として損金算入することができます。
(1)
一般寄附金の損金算入限度額
[(資本金×2.5/100)+(当該事業年度の所得×2.5/100)]×1/4
(2)
公益財団法人に対する寄附金の損金算入特例限度枠
一般寄附金にかかる限度額に加え、下記の特例限度枠があります。
[(資本金×3.75/100)+(当該事業年度の所得×6.25/100)]×1/2
以上(1)+(2)の合計額が損金算入できます。

詳しくは、国税庁のウェブサイト